実家に親が住み、そこへ自分やきょうだいなど、別の世帯も加わって暮らしている状態です。住んでいる人が複数になると、家の使い方や将来の希望も分かれやすくなります。
住んでいるのが親だけなら、ひとつ手前の「親だけが住んでいる」が当てはまります。親がすでに住んでいないなら、「親以外の家族が住んでいる」を見てください。入院や施設への入所で家を離れていても、家に戻る前提(住民票や生活の場が残っている)なら、ここ(親が住んでいる)の側です。
親と一緒に、誰が住んでいますか。
自分も住んでいる場合は、ほかに誰が住んでいても「親と自分が同居」を選んでください。
同居している顔ぶれがうまく言葉にできないときは、いちばん近いと感じるものを選んで構いません。あとから選び直せます。